イギリス英語のスラング⑦【Gutted(ガティッド)】

今日は久しぶりにイギリス英語のスラングについて書いていきたいと思います(^^)!

 

 

 

本日ご紹介する単語は”Gutted”という言葉。

 

 

発音はカタカナで書くと、「ガティッド」という感じでしょうか?

 

 

 

この言葉も結構日常的に使われるのですが、

 

一番最近聞いたのはこんなシチュエーションでした。

 

 

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こちらの記事でも書いておりますが、

 

 

私たちは今年の10月に日本で神前式をしてきました!

 

 

その際彼の家族もかなりの人数が日本まで来てくれたのですが、

 

 

彼のお姉さんは、赤ちゃんが産まれたばかりで2人も子供がいるので残念ながら今回は来日はできなかったのです…

 

 

 

そんなお姉さんに、日本から式の様子の写真をメッセージで送った時に返ってきたのがこんな文章。

 

 

 

“Gorgeous 😻😻 Gutted I’m missing it. Lots of love xxx”

 

 

さて皆さんはこのGuttedの意味がどんな意味が予想できますでしょうか?!

 

 

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正解は、「とても残念」という意味です!

 

 

“Disappointed”と同じ感じで使えますが、こちらの方がもっと俗語です。

 

 

他に例文を挙げるとこんな感じでしょうか

 

例文①

A: “Did you hear that the Offspring are coming to Europe?”

B: “Yea but I’m gutted that they are not coming to the UK.”

 

 

 

例文②

I took little Timmy to buy an ice cream but they were sold out of his favorite flavour. He was gutted.”

 

 

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以上、イギリスでよく使われる”Gutted”という言葉のご紹介でした!

 

 

友達と話している時など”Disappointed”よりもっとカジュアルに

 

 

イギリスっぽくなる単語だと思うので、

 

 

是非さりげなーく使ってみてくださいね!(笑)

 

 

 

まあ意味的にはあまり使いたくない単語ですが(;^_^A

 

 

それではまたちょくちょくイギリス英語のスラングについて書いていきますので

 

 

どうぞよろしくお願いします☆彡

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