”社会の窓開いてるよ”って英語でなんていうの?

9月一発目の記事がこんなタイトルですみません😂

 

 

でも、皆さんは「社会の窓開いてるよ」って英語でなんていうか知っていますか!?(笑)

 

きっと誰しもが一度は疑問に思ったことがあると思うし、主人から教わってなかなか面白かったので今回ご紹介します😂

 

 

スポンサードリンク

 

 

先日、家の窓閉めたか閉めてないかっていう話を主人としていた時、

 

「日本語で”社会の窓 (social window)”っていったら、ズボンのジッパーのこというんだよ。」と面白半分に教えてあげました。

(小学生並みのくだらない会話w)

 

 

案の上主人の反応は「えーーー!全く意味が分からない!どうして!?」という期待通りの反応。

 

「しめしめ、驚いていやがる…」となぜか勝ち誇った気分でいたら主人に、

 

“You know how to say that in English, right?”と聞かれ

 

 

「…そういえば英語でなんて言うか知らない…‼」と気付いたのでした。(どうでもいいw)

 

 

スポンサードリンク

 

 

さて、みなさんは正解を知っていますか?

 

 

 

正解は…

 

 

 

“You’re flying low”

 

というらしいですよ!!

 

 

なんでも、”Fly”が “前仕立て、前チャック”という意味で、

その”Fly”が低い位置にあるっていうのと、Flyの動詞の意味”飛ぶ”っていうのをかけてこういう言い方をするらしいです😂

 

 

それか普通に “Your fly is open”とか”Your fly is low”とも言えるのだとか。

 

確かに”Your zipper is open”とかいうよりは、”You’re flying low”って言った方が間接的で言いやすい(?)ですよね!😂

 

 

スポンサードリンク

 

 

ちなみにこの”Fly”っていう単語はイギリスでよくつかわれるみたいです。

 

 

アメリカでは”XYZ”っていうらしいですよ。

 

それはなぜか?

 

 

“Examine Your Zipper”っていう頭文字をとって、”XYZ”なんですって!(笑)

 

 

なんかここにもイギリス英語とアメリカ英語の違いがあるんかいと若干突っ込みたいような気がしますが、

なんかXYZとかアメリカっぽいなーってよくわからない納得感(笑)

 

 

 

以上、非常にくだらないけどなかなか使える英会話のご紹介でした😂

 

きっとどこかで役に立つことがあると思うので、是非覚えておいてくださいね!(笑)

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *